厳寒期の明石タイラバ釣果
FISHING REPORT
釣果詳細
No.40750
厳寒期の明石タイラバ釣果
更新日:2026.02.05
- 釣行日
- 2026-02-05~01-15
- 場所
- 兵庫県明石市
- 釣種
- タイラバ
- 魚種
- マダイ
- サイズ
- 釣果
- 5匹
- 仕掛け図
- タイラバロッド6f カウンター付リール PE0.6号 リーダー2.5号
- 店舗
- フィッシングエイト大阪南
- 釣り人
- 森村
記事・概要
厳寒期の明石海苔パターンで良型マダイ連発してきました!
垂水漁港の虎ノ介さんに乗船してきました!
冬の明石の風物詩、海苔パターンと言って動物性の餌が寒さでいない時の餌としてこの時期限定で流れてくる海苔を偏食しているマダイを狙います!
20m前後のシャローエリアで海苔パターンが成立するとのことで、TG30~45gで探ります。
3mくらい巻き上げたところでフワフワとした違和感があり、巻き上げスピードをゆっくりにしていくと本アタリになります!
最初の違和感を感じれるかが釣果のキーポイントになりますので、是非実戦してみてください!
ネクタイはジャッカルのマスターカーリーや海遊のサウザーなどが良くアタリました!
ヒットすれば40~50cmの良型マダイが連発しますので、とても楽しいですよ!
さらにこの時期は脂も乗っていて美味しく頂けます!
寒い中ではありますが、水中は激アツですよー!
エイト大阪南ではタイラバ用品や専用ロッド&リール多数取り揃えておりますので、釣行前には是非お立ち寄りくださいね!
- 問合せ先
- 虎ノ介HP:http://www.fishermans-tiger.jp/



