小島漁港タチウオ釣果

FISHING REPORT

釣果詳細

No.41044 
小島漁港タチウオ釣果

更新日:2026.09.25

釣行日
2026-09-25~09-25
場所
小島漁港
釣種
ソルトルアー
魚種
タチウオ
サイズ
釣果
タチウオ×5尾
店舗
フィッシングエイト京都伏見
釣り人
北林

記事・概要

こんにちは、フィッシングエイト京都伏見店の北林です。

今回は小島漁港にお邪魔して、タチウオを狙ってみました。

フィールドには16時にエントリーしました。
この時間に入らないと場所すら取れない可能性があります。

タチウオが釣れる時間になるまでは、
とりあえず、エギングしたりロックフィッシュ狙ったりで時間をつぶして、薄暗くなりはじめてから、リーダーを太いものに結び変えて、
スタートしました。

最初はジグヘッドワームを使っていたのですが、アタリは頻繁にありますが、ここでタチウオではよくある、「タチウオカッター」の洗礼を受けることに◦◦◦
こういう時に出番となるのが、
「ハードルアー(プラグ)」です。

使用したのは、みなさんが青物でお世話になっているダイワの「セットアッパー」
→カラーはエイトグループのオリジナルカラーの「ピングバックグロー」
このカラーはもうタチウオのためのカラーではないのか?というくらいにマッチするカラーです。
もう一つはタックルハウスの「ローリングベイト」密かに話題となっている「ロリタチ」ですね。
→今回はローリングベイトのタチウオカラーに新たなラインナップがでたので、それを使ってみました。

これらのルアーはラインアイが上に付いているので、タチウオカラー対策にはうってつけですね。

今回は時合が短かったので、
セットアッパー→指3本×2尾
ローリングベイト→指2.5本×2、指3本×1
計5引のタチウオをキャッチしました。

指4本を釣り上げている方もいらっしゃいますので、大物の可能性もありますよ。

エイト京都伏見店では波止タチウオコーナー強化中です。
ヒットルアーのセットアッパー(ピンクバックグロー)やローリングベイトの在庫もございます。

みなさんも手軽に楽しめるプラグタチウオ始めてみてください。


タックル
ロッド ダイナダートXR S90M(シマノ)
リール エクスセンスXR C3000MHG(シマノ)
ライン ガイダス 0.8号(ゴーセン)
リーダー フロロカーボン 20lb